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phyto steam | フィトスチーム 植物スチームセラピー

深部体温を正しく保つことが大切 2026.04.02 Thu
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皮膚体温と深部体温

体温といっても、種類があります
・皮膚体温(体表の温度)
・深部体温(内臓や血液の温度)

普段、体温計で脇の下を測る温度は
皮膚体温ですが、深部体温に近い値を推定するため
脇で測定します

新しいよもぎ蒸しフィトスチーム

本来の身体の状態を左右するのは
“深部体温”

深部体温は心臓や内臓、脳の働きを守るために
一定に保たれているコアの温度

血流や自律神経、ホルモンバランスなど
身体の機能に深く関わっています

一般的に深部体温は皮膚温よりも
0.5〜1℃ほど高いとされ

このバランスが崩れることで
さまざまな不調につながりやすくなります。

たとえ体温計で36℃後半あっても
深部が冷えていると

・冷え
・疲れやすさ
・眠りの浅さ
・巡りの滞り

こうした状態が起こりやすくなります。

深部体温を正しく保つことが大切

逆に深部体温が高すぎるとこれも支障がでます
熱中症などがそうです

だからこそ、正しく温める
それは深部体温を保つということ

なんとなく温めることではありません
お風呂の入り方一つでも変わります
ハーブティーも飲み方や
ハーブなどの植物がなんでもいいわけではありません

すべては深部を温めるために
適切な方法を

そして
フィトスチームは
しっかりと深部体温を温める施術
施術後のポカポカで
身体がゆるんであくびがたくさん出ます

『正しく身体を温める』ということです

気をつけていても
正しく深部体温を温めているかということ

良い温まりが常態化すると
必ず変化がおとづれます

そして、その変化は
習慣化することで
良い変化が当たり前となり

身体の機能
心の安心が

ととのうということです

新しいよもぎ蒸しフィトスチーム

習慣的にフィトスチームを受けてみてください
思った以上にもたらせるものがあるかもしれません

その巡りにフィトスチームを🌿